大学の資料請求するだけ図書カードやQUOカードをプレゼント!高校生必見

高校生必見!希望している大学のことや、興味がある大学、知り合いが通っている大学のこと、気になる大学の資料請求が一括でできて、図書カードまでもらえちゃうサイトを紹介しています。

現在、日本にある大学の数は、国立・公立・私立を合わせて、なんと700校以上。

自分ではまだ見つけられていない魅力的な大学が、資料請求で見つかるかも!

せっかくだから、無料で資料請求できる上に、図書カードまで貰えちゃうサイトで申し込むのがおすすめです。

図書カードが貰える大学資料請求サイト一覧

マイナビ進学
  • 条件:10校以上の資料請求
  • プレゼント:全員に図書カード 1000円分

マイナビグループが運営する進路情報のポータルサイト。
動画で分かるオンライン講座やオープンキャンパス特集など情報がたっぷり。
進学のあらゆる疑問を解決するガイドも役に立ちます。

公式ページへ
スタディサプリ進路

スタディサプリ進路は、「スタディサプリ」や飲食店情報の「ホットペッパー」、住まい情報の「suumo」など幅広い分野を手懸ける、あまりに有名なリクルートが運営しているサイト。
大学情報などがとても充実しています。

※プレゼントは変更になる場合があります。

今すぐ無料で資料請求して、自分にぴったりな大学を見つけちゃいましょう!

やりたいことは大学で見つけても大丈夫

自由の女神

大学生は自由です。

自分が好きな授業を選択できるから、時間も自由自在に出来ますし、どこへ行くのも自由に決められます。

高校では例え歴史が苦手で学びたくないと思っていても、授業は必修だから嫌いな学科を避けることはできません。

しかし、大学は、ほとんどの授業が選択式なので、数ある授業の中から学びたい授業だけを選ぶことができます。

朝から夕方までみっちりと授業を入れることもできますし、朝と夕方だけ授業にして昼は図書館で読書をしたり、朝の1時限だけ受けて残りはサークル活動に充てることだってできます。

授業の選び方次第で、自由な時間がいくらでも作り出せるのです。

また、どこへ遊びに行くのも自由なわけです。

平日の空いている日に、遊園地へ行ったり海や山へ出かけたり、旅行したり、好きな時間に好きなことができます。

社会人にはできません。限られた時間の中、学生という立場でなければできないことが沢山あります

大学生活を夢見て、勉強に打ち込んでくださいね。

大学受験に向けて小論文対策をしっかりと

原稿用紙と鉛筆

小論文対策はもう完璧!という人はここを読まないでください。

時間のムダになってしまいます。

「小論文は誰に教わっていますか?」
現代文や国語の先生?家庭教師?親?塾の先生?それとも参考書?

どんなに勉強ができても、作文が苦手でも得意でも、つまづく人が多いのが小論文。

小論文は書き方を聞いてすぐにうまく書けるようになるようなものではありません。まして独学でも限界があります。

書いて適切に添削してもらって、また書いて添削してもらって・・・・の繰り返しで上達していきます。

学校や塾の先生は小論文だけを熱心に何度も見てくれますか?
誤字脱字を直すだけではなくて、きちんと文章の内容まで指摘してくれますか?

もしそんな先生が回りにいたら相当あなたはラッキーです!
ぜひ明日から教わりに行きましょう!

実際に多くの学校の先生や塾の先生は小論文だけを専門にしているわけではありません

先生たちは小論文だけ教えているのではなく、他にも教えることを山ほどかかえているのです。

先生という立場であっても論文が苦手な人もいるかもしれませんね。

さっきの繰り返しになりますが、小論文は、書いて「適切に」添削してもらって、また書いて添削してもらって・・・・の繰り返しで上達していきます。

これが最も効率よく上達する方法です。しかも、しっかり添削してもらわなければまるで意味がないのです。

適切な添削と指導ができるのは小論文を専門にしている人です。

数学や生物など他の科目は授業や参考書で学力アップできても、小論文だけは専門的に学んだ人に教えてもらわなければ実力アップは難しいでしょう。

得意とまではいかなくても、まずは小論文への苦手意識がなくなれば、他の人と大きな差をつけることができるし、自分自身への自信にもつながります。

まずは、小論文を専門とする先生を見つけましょう。

 

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